クラスのヤリマンギャルがマジメな委員長と付き合ってるボクをＮＴＲしようとする


１．誘惑ささやき手コキ

「あああ～～～っ！　居た居たぁ～～～♪　マジメくん、まだ帰ってなかったんだぁ～～～♪」
「ねえねえ、マジメくんってさぁ、委員長と付き合ってるんだよねぇ～～～？」
「それでそれでぇ～～♪　委員長とはもうシタぁ？」
「や～～～、委員長ってばガチでウブじゃん？　ウチが聞いてもな～んも答えてくれんワケよぉ。んでんでぇ、彼氏くんなマジメくんにぃ、聞いてみよ～って思ったワケ♪　おーけー？」
「あっはあっ💕　んな硬くならんでいいっしょー。ウチらクラスメイトじゃん？」
「そんなきんちょーされっとぉ、ウチとしても傷つくんだけどお？」
「んでさぁ、どうなんよ？　委員長とは、どこまでいったん？　もうした？　した？」
「はあ？　街でいっしょに買い物に行った……ってそんだけ？　マ？」
「エッチしてないの？　キスは？　えっ？　ちょ……アンタたち付き合ってんだよね？」
「はぁ～～～……なにやってんの……もしかしてマジメくんって、童貞？」
「あっはははっ♪　なにキョドってんの？　おっかし～～っ♪　もうわーったわーった」
「ここはウチがちゃんと教えてあげんといかんなぁ」
「あ？　なにって、セックス♪」
「したことないんなら、ウチのおまんこ使わしてあげっから」
「ま、そんかわりぃ、ウチにメロメロになっても知らんけどぉ♪」
「あ～～～、だいじょぶだいじょぶぅ♪　委員長にはナイショにしとくってぇ♪　え？　心配だって？　それはマジメくんがボロ出さなきゃあ、問題ないっしょぉ♪　ちなウチ、口は硬い方だしぃ♪　キミのチンポくらいぃ💕」
「あっはぁっ💕　硬くなってんじゃぁ～ん💕　期待してる？　ウチのおっぱい、委員長よりもおっきいよぉ💕　とりま、胸だけ揉んでみる？」
「なによぉ、ウチのおっぱい触りたくない？　クラスの男子半分はぜってーオカズにしてる自信はあんだけど……やっぱマジメくんには無理かー……」
「ちなみにぃ……最後に計った時はＨカップなんだけどぉ……最近それもキツくってぇ……また育ってかもぉ♪」
「これだと多分～、Ｉカップはあるかなぁ～？」
「あっはぁあっ💕　目つき変わったねぇ💕　鼻の下も伸びてるよぉ💕　あはははっ💕」
「ほぉらぁ……触って💕　触りたくない？　ウチのおっぱい……これ断ったらクラスの男子を全員敵に回しちゃうかもぉ💕」
「あー……触ったら触ったで怒りそうって？　う～～ん……それはないんじゃないかなぁ？」
「なんでって……このクラスでウチのおっぱい揉んでないの、マジメくんだけだしぃ💕」
「あん？　あに？　そんな驚くことないっしょ？　ウチのおっぱいで男の子がメロメロになるの見るの好きなんだぁ……でもマジメくんは委員長と付き合っているってゆーからぁ、ちょ～っとだけ遠慮してたん」
「でさぁ、委員長とヤリまくってんならぁ、ウチの出番ないかなぁ～って思ってたんだけどさぁ……してないなんて、可哀想じゃん？　そういうのヘビのナマ殺しじゃん？」
「ウチなら、マジメくんの欲望……受け止めてあげられるんだけどなぁ～～～……」
「あんっ、逃げないでぇ💕　エッチとまでは言わないからさぁ、せめてウチのおっぱい揉んでよぉ💕　マジメくんが揉んでくれたらぁ、クラスの男子コンプリートだしぃ💕」
「えっ？　ホントだよ？　疑ってんの？　なんなら男子全員に聞いてくれてもいいし」
「あと、半分はもうセックスもしてるしねー」
「なんでいちいち驚くし。ウチらの年でセックスしないとか逆にありえんのだけどぉ？」
「だぁかぁらぁ、ウチのおっぱい……揉んでいいよぉ💕」
「ほらほらぁ、揉んでくれないとぉ、委員長にマジメくんが迷っていたこと言っちゃうよぉ💕」
「ほらぁ、素直になるしぃ……いつも気になっているよねぇ？」
「ウチがマジメくんの視線に気付いてないって思った？　残念、女の子はねぇ、特に胸の大きな女の子は男の子のおっぱいへの視線には超ビンカンなんだよぉ♪」
「んっ……こうしてぇ、制服の上からでもおっきいのわかるっしょぉ？　んっ……んんっ……」
「んあっ💕　あっはあっ💕　マジメくんのもおっきくなってるぅ💕　んっふっふぅうんっ💕」
「え？　なんで触っちゃダメなの？　いいっしょ？　マジメくんがウチのおっぱいを触っている分、ウチもマジメくんのチンポ触るの♪　んんん～～……んはあっ……熱くなってぇ……ね、出して見せて♪　ウチのおっぱいも見せたげるからぁ💕」
「あっはぁっ💕　出た出たぁ💕　ほら、直に触って……えっ？　柔らかい？　マシュマロみたい？　あっはぁ💕　童貞定番の感想いただきましたぁ💕」
「ほらぁ、もっといっぱい触ってぇ💕　揉んでぇ💕　んんっ♪　やーらかいっしょぉ💕　んっ💕　んっ💕　もっと強く揉んでいいよぉ💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕　んぁあっ💕」
「あんっ💕　マジメくんってお堅いと思ってたらぁ、こっちも硬いんだぁ💕　こんなの放っておくなんてぇ、委員長も罪だねぇ💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕」
「んああっ💕　扱いていたら、先っちょがねっとりしてきたよぉ？　感じてる？　ウチのおっぱいと手コキで感じてるぅ？」
「いいよぉ、もっと感じてぇ……ウチの手で出しちゃってぇ💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕　んんっ💕」
「んぁあっ……どんどん硬くぅ……熱くなってくぅ……ウチのおっぱいでぇ、ああっ……はああっ💕」
「いいよぉ、このまま出してぇ💕　手に出してくれていいからぁ💕　んっ💕　んっ💕　んっ……んんんんっ！？」
【射精】
「ああっ、すっごぉ～い……いっぱい出たよ……つーか、まだ出てるぅ……んっ💕　んぁあっ💕」
「溜まってたんだねぇ♪　ウチのおっぱい触りたくなったら、いつでも言ってくれていいからねぇ💕　あはっ💕」


２．耳舐めからのフェラチオ

「やほぉ～♪　マジメくん♪　また会ったねぇ♪　ねえねえっ💕　あれから委員長とどう？　進展あった？　エッチした？　おっぱい触った？　ウチのと違った？」
「って、まだぁ？　はあっ？　ウチのおっぱい触って、女の子の身体に興味が沸いてぇ、彼女のおっぱい触りたくならん？　フツーなるっしょ？」
「ウチはなるよ。だって、ウチのおっぱいであんなに精液どぱどぱ出してくれたんじゃん？　今度はどうしたらもっと気持ちよくなってくれっかなぁとか、考えちゃうワケ♪」
「例えばぁ……こうしてぇ……」
「耳元で囁くの、とかぁ……」
「うっわ……逃げた……ショックゥ……傷つくわぁ……それ、女の子に対して絶対にやったらダメなことだかんね？　最悪ぅ～……ぶーぶーっ！」
「今のはペナルティだねぇ……ここはオシオキでぇ、くすぐったくってもちゃあんと聴くの！　いい？　椅子に座って」
「はあい♪　それじゃあ……」
「ふぅ～～～～っ……こうしてぇ耳に息を吹きかけるのぉ……あっはぁっ💕　ぞくぞくする？　委員長にこういうのもしてもらってないの？　もう敏感な反応でぇ、ウチの方がゾクゾクしちゃうよぉ💕　はあんっ💕」
「ふぅ～～～っ💕　ふぅうう～～～～っ💕」
「くすぐったい？　ゾクゾクする？　ダメだよぉ、じっとしてなきゃぁ💕　あはぁっ💕　はぷっ💕　んっ💕」
「えへへっ、耳たぶ噛んじゃった💕　甘噛みってヤツ💕　あっはあっ💕　顔真っ赤ぁ💕　恥ずかしい？　でも、気持ちいいんでしょ？」
「んっ💕　んれろっ💕　れろぉ💕　れるれるれるれるぅ💕」
「舐めちゃった💕」
「耳ってのはねぇ、とっても感じやすいんだよねぇ💕　ここが性感帯だって女の子も結構多いんだよぉ💕」
「もしかしらぁ、委員長も耳弱いかもぉ💕」
「あ、これは適当じゃないよぉ。ウチ、よく女の子にスキンシップで耳を弄りあったりするんだけどぉ……」
「委員長の反応……超可愛かったんだぁ」
「アレは完全に感じてたねぇ……」
「あれぇ？　あれあれぇ？　さっきよりもゾクゾクが強くなってるんじゃないかなぁ？」
「もしかしてぇ、委員長が感じるところ、想像しちゃったぁ？」
「あっはぁっ💕　マジメくんもエッチだねぇ💕　でぇもぉ、今はぁ、ダァメッ💕　ウチがマジメくんの耳をひ・と・り・じ・め♪」
「次はぁ、こっちの耳もぉ……ふぅ～～～っ💕　ふぅううう～～～っ💕」
「あっはぁあっ💕　感じてる感じてるぅ💕」
「右よりもぉ、左の方が感じてる？　もしかしてぇ、マジメくんって耳が性感帯なんじゃないのぉ？　んっふぅ～💕　ふぅう～～～っ💕」
「やっぱりビンカン～～～💕　なんだか楽しくなってきちゃった💕」
「あれぇ？　マジメくん……もう硬くなってる？　おっきくしちゃってる？　ウチの耳舐めで感じちゃったんだぁ？　気持ちよかった？」
「ねえねえ……お口でしてあげよっか？」
「あんっ💕　またびくんってなってぇ……期待しちゃってる？」
「ウチじゃなくって委員長にしてもらいたいのかなぁ？　でもぉ、ウチなら委員長よりもフェラ上手だよぉ？」
「まあ、マジメくんはお堅いからねぇ……こっちも硬いしぃ……ていうか、ウチがしたくなっちゃったから、拒否権はないんだけどぉ💕」
「ほぉら、もうカッチカチィ💕　これ、もうどうしようもなくなってんじゃ～ん💕　ああんっ💕　ニオイもキッツ～♪」
「マジメくんってばぁ、マジメだからぁ、フェラも初めてなワケじゃ～ん？　あ～、もしかして委員長のこと気にしてるぅ？　いいじゃんいいじゃん💕　セックスまでしなけりゃ浮気にはならないってぇ💕　ほらほらぁ💕　舐めちゃうよぉ💕　舐めちゃうよぉ～💕　ん～～～っ……んれろぉ💕」
「はああんっ💕　ぴくぴくぅう～～～っ💕　気持ちいいっしょ？　気持ちいいっしょぉ～💕　あはははっ💕」
「いいよね？　このまま続けていいよね？　まあ、ダメッて言ってもしちゃうんだけどぉ💕　はあ～あぷっ💕」
「んんっ💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕　んんっ💕　んふぁっ💕　おっきぃっ💕　うひのおくひれぇ、ろんろんかふぁくらってくぅ💕　んぷっ💕　んじゅぷぅっ💕」
「はひぃ💕　先っぽからぁ、あふれふぇきふぇるぅ💕　んっ💕　んちゅぷっ💕　ちゅっぷっ💕　ちゅっぷっ💕　ちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷっ💕」
「んはあっ💕　はあっ💕　はあっ💕　ほら見てぇ💕　マジメくんのチンポ、もおビンッビンだよぉ💕　あははっ💕」
「こうして手で扱いてあげるとぉ……ああっ💕　先っちょから透明なのが溢れ出すぅ～💕」
「このまま抜いてあげるからぁ、ウチのお口でぇ、いっぱい出してよね？　いいでしょ？」
「えっ？　なぁにぃ？　もしかしてマジメくんって顔に出したい派ぁ？　意外にスケベだねぇ」
「あっはぁ💕　まあ、ウチとしてはぁお口でじっくり味わいたい派なんでぇ、あむっ💕　んじゅぷぅ💕」
「おくひにらふぃてもらうんらけろねぇ～💕　んっくんっくんっくんっくっ💕」
「んれろぉ💕　れろん💕　れろん💕　こうしてぇ、亀頭の周りをぉ、舌でぇ……回してぇ💕　れろぉん💕　れろっ💕　れろぉ💕　れろんっ💕」
「マジメくんの感じてる顔ぉ……もっと見ふぇてぇ💕　んじゅぷぅっ💕　じゅぷぷっ💕　じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ💕　じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷぅ💕」
「んっふぁっ💕　いきふぉうらんら？　いいよぉ💕　いっはいらふぃてぇ💕　んっんっんっ💕　んじゅっじゅっじゅっじゅっ💕」
【射精】
「んんんっ！　んんんんん～～～～～～～っ💕」
「んっ……んっ……んっごくっ……んくっ……んくっ……こくんっ……んんっ……んぷぁっ💕　ふぁあっ💕」
「はあっ💕　はあっ💕　いっぱい出たね💕」
「見てみてぇ💕　口の中、残ってないっしょ？」
「マジメくんの濃ぉい精液ぃ、いただいちゃった💕　んん～～っ……結構美味しかったかなぁ？　また飲みたくなったらお願いね💕」
「あはっ💕　わかってるってぇ💕　委員長にはナイショにしておいてあげるし💕　ね？　いいでしょ？」
「それじゃあ💕　またね💕」


３．誘惑パイズリ


「ねえねえ、マジメくん。放課後に残って勉強って、なに？　補習？」
「つーか、マジメだねぇ……あ、もしかして、ウチに声かけられるの待ってた、とかぁ？」
「あ～ん💕　わかってるってぇ、委員長のこと待ってたんでしょ？　毎週委員会が遅くなるから、待っててあげてるんしょ？」
「隠さなくていいしぃ💕　でもぉ……そうやってウチのことスルーされるとぉ、ウチとしてはかまって欲しくなっちゃうんだよねぇ💕」
「ね？　期待してる？」
「期待してないわけじゃないって……どっち？」
「ウチは期待してるんだけどぉ～……マジメくんの硬いのでぇ、濃くって美味しいのいただいちゃうのがぁ💕」
「あ、でもぉ、ウチだけが楽しんでちゃ申し訳ないからぁ、ちゃあんとマジメくんにもメリットがあると思うんだぁ💕」
「それはね……ウチのおっぱいでぇ、してあげるの💕」
「あっはぁっ💕　キョドってるキョドってるぅ💕　童貞クンなら一度は憧れるギャルの爆乳パイズリをしてあげるって言ってんのぉ💕」
「言っとくけどぉ……断ったら二度としてあげないよ？」
「委員長のおっぱいじゃあ、ぜ～ったい出来ないようなこと、マジメくんのおちんちんにしてあげる💕」
「ぶっちゃけ悪い話じゃないと思うんだよねぇ～」
「マジメくんは彼女の委員長じゃ絶対味わえないのを、ウチで出来るんだしぃ、そういうのって、彼女とのセックスにもぉいろいろ対応が出来るわけじゃん？」
「ウチは、気持ちいい、マジメくんも気持ちいい、コレってウィンウィンってことじゃん？　それでよくね？」
「ってことでぇ、納得出来た？　出来てなくっても、しちゃうんだけどぉ💕」
「ほらぁ、こっち向いてぇ💕　マジメくんも大好きなおっぱい、見せてあげるから💕」
「どうよぉ？　いいっしょぉ？　委員長よりもおっきいっしょ？　またウチのおっぱい揉んでいいよぉ💕」
「んっ💕　んんっ💕　あんっ💕　あはっ💕　前よりもしっかり揉んでくれてるぅ💕　ウチのおっぱい気に入ってくれてる？　あんっ💕　乳首の弄り方もぉ、前よりも激しいよぉ💕」
「ねっ……おちんちんの前に、お顔も挟んであげよっか？」
「そ、ぱふぱふってやつ。これ男の子みぃんなよろこんでくれんだよねぇ～♪」
「あはっ💕　拒否しないってことはしていいってことでぇ💕　ウチのおっぱいでぇ、むっぎゅううう～～～～～っ💕」
「ほらぁ💕　ほぉらぁ～💕　ぱふぱふぅ💕　ぱぁふぱぁふぱぁふぱぁふぅ💕」
「あはぁっ💕　大丈夫ぅ？　息出来てるぅ？」
「息出来なくてもぉ、気持ちいいからいいよねぇ？　ほらもっとむっぎゅうううう～～～～っ💕」
「あっはぁ💕　マジメくんの鼻息荒いよぉ💕　すっごい勢いでぇ、おっぱいくすぐったぁい💕　あんっ💕　はあんっ💕」
「はあぁあっ💕　もうこれ以上はウチもガマン出来ないよぉ💕　早くぅ、マジメくんの硬いオチンポ、早くおっぱいに挟みたぁい💕」
「はい、脱いで脱いでぇ～💕　ああっ💕　まだパンツを脱がせてないのにぃ、もう濃いニオイがするしぃ💕　もぉ、どんだけ濃いの溜めてるのぉ？」
「あっはぁあっ💕　出た出たぁ💕　今日も硬ぁあ～い💕　ウチのおっぱいでおっきくしてくれてんだぁ💕　うれし～💕」
「ね、ね？　見ててぇ💕　今からおっぱいで挟んであげる💕　こうしてぇ💕　あんっ、もっと脚拡げてぇ💕」
「んっしょ💕　あはっ💕　おっぱいにオチンポくっついてるぅ💕　マジメくんドキドキしてる？　あっはぁ💕　鼻の下ぁ、めっちゃ伸びてっしぃ💕　期待してくれていいよぉ💕　ウチのおっぱい、めっちゃ気持ちいいからぁ💕」
「んっ💕　んんっ💕　こうしてぇ💕　はあい💕　挟まったぁ💕　挟まったよぉ💕」
「どう？　どうぉ？　ウチのおっぱいのチンポでの感触はぁ💕」
「あっはぁっ💕　気持ちいい？　気持ちいいっしょ？」
「言わなくてもわかるしぃ💕　お堅いマジメくんの硬ぁ～いオチンポがぁ、気持ちいいよぉって反応してくれてるしぃ💕　んんっ💕　はあんっ💕」
「ああっ💕　硬いのがおっぱいの間で擦れる感触ぅ💕　これいいっ💕　男の子の気持ちいいのがぁ、伝わってくるのぉ💕　コレが良くってパイズリやめられないまであるぅ💕」
「ああっ💕　こうしてぇ💕　おっぱいをむっぎゅうう～～ってするとぉ、オチンポもよろこんでぇ、ぴくんぴくんってぇ返事してくれんだぁ💕　あはぁっ💕」
「はあっ💕　んっ💕　んっ💕　んんっ💕　オチンポの先がぁ、おっぱいの間から顔を覗かせるの可愛いよぉ💕　ああんっ💕　んっ💕　んっ💕　先っちょをぉ💕　こうしてぇ💕　れうぅ💕」
「舐めてあげるとぉ、またよろこんでくれるんだよねぇ💕　えへへぇ💕　オチンポがよろこんでくれるとぉ、もっともっとぉ、気持ちよくしてあげたくなっちゃうぅ💕　はあんっ💕」
「どんどん……張り詰めていって……イキそう？　また濃い～の、出してぇ💕　んんっ💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕　んんんっ💕」
「んぁあっ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　いいよっ💕　出して💕　出しちゃってぇ💕　あっあっあっあああっ！」
【射精】
「んぁあっ……ああんっ💕　いっぱい出たぁ💕　あああっ💕　すっごい濃いのぉ……ニオイがすっごいよぉ💕」
「あっ、ちょっと待ってぇ♪　お口でキレイにしてあげる💕　はあっ💕　あんむっ💕　ちゅぷっ💕　ちゅううっ💕　んっ💕　こくんっ💕　あはぁっ💕　今日も濃いぃ💕」
「ねえねえっ。今度はさ、ウチとエッチしようよぉ💕　さすがにお堅いマジメくんでもここまで来たらもういいっしょ？」
「それともぉ……委員長と初めてまで置いておく？」
「あっはぁ💕　そんな真剣に考えないでさぁ💕　次までに決めといて💕　ね？」



４．中出しセックス


「隙だらけだねぇ……そんなに無防備だとぉ、イタズラされちゃうよぉ～♪」
「なぁ～んてぇ💕　やっほぉ、マジメくん。教室で１人居残り勉強とかぁ、ホントマジメだよねぇ～」
「あれから委員長とどう？　進展あった？　キスくらいした？」
「なんでってぇ……ウチとしても気になるじゃん？　どうなん？　どうなんよ？」
「ええ～……そうなんだぁ……ふぅん……ふぅ～～～ん……」
「そ・れ・でぇ～……ウチとエッチする気になった？」
「あー、それなら安全な日だし大丈夫……あと、ウチ薬常備してるしぃ」
「はあ？　これくらい今時ジョーシキっしょ？　備えあれば憂いなしってゆーし」
「そんなん気にして、せっかく気持ちよくなるの逃す方がおかしいじゃん？」
「だからぁ、マジメくんもぉ、遠慮しなくていいよぉ～♪」
「えっ……ダメなん？　ええ～～……それ、マジで言ってる？」
「いいの？　委員長と初めてで……ちゃんと出来るの？」
「言っとくけど、多分委員長も処女だよ？」
「女の子の処女ってのはそれは男にとってはうれしいものだろうけどぉ……女の子にとって童貞はありがたくもなんともないからね？」
「そりゃあさ、セックスがヘタな男よりも上手な男の方がいいっしょ？」
「ウチならそうだけど……いいの？　ホントに？　初めてで緊張してヘタクソなセックスして嫌われちゃっても？　委員長だってさ、女の子なんだよ？」
「だからさぁ、ウチで練習してもいいって言ってんの。これってさ、目茶苦茶ラッキーじゃね？」
「それでぇ？　するの？　しないの？　童貞のまま委員長とセックスしてぇ、幻滅されたい？」
「あはぁっ💕　なんかいろいろ考えているみたいだけどぉ、こっちに聞いたげよっか？」
「はぁあ～……チンポは素直だねぇ。もうカチカチになってんじゃん？」
「それで？　どうすんのぉ？　決めないとウチが勝手に遊んじゃうよぉ～？」
「ふぅ～ん……いいんだぁ、そんな優柔不断でぇ……決められない男って最低……これはね、ウチだけじゃなくって女の子みんなそう思うからね」
「もちろん……委員長だって同じだと思うなぁ……」
「ほぉら、出して出して、硬いチンポ出しちゃおうよ」
「平気平気、こんな時間だし誰も来ないって。これまでも来たことないっしょ？」
「ふっふっふぅ～ん💕　マジメくんならそう決断してくれるって思ってたよぉ💕」
「あはあっ💕　ウチとセックスしたくってオチンポこんなになってんじゃ～ん💕　まったくぅ、もったいぶっちゃってぇ💕　はぷっ💕　んんっ💕」
「お口で気持ちよさそうにしてぇ💕　こっちでも……」
「あは💕　おっぱいで挟んで扱いてあげっしぃ💕」
「ほぉらぁ、こうして前戯してぇ、チンポもマンコもいい感じにしておくんだよぉ💕　つってもぉ、ウチはもうガマン出来なくって入れたくなっちゃってんだけどさぁ💕　はあっ💕　はあぷっ💕」
「んふふっ💕　わかってるって、おっぱい見せて欲しいんしょ？」
「ほぉら💕　んっふふぅ💕　ウチのＩカップの感触ぅ、いいっしょ？　またこうして触りたかったっしょ～♪　あははっ💕　なんだかんだ言ってもおっぱい好きなんじゃ～ん💕　揉んでる揉んでるぅ💕　あっはぁっ💕」
「ああんっ💕　またカチカチにしちゃってぇ……もう準備オッケーじゃ～ん💕　ほらぁ、椅子に座ってぇ💕」
「こうして……マジメくんが座っている上にぃ、ウチが乗ってぇ💕　こうしたらおっぱいも揉めるっしょ？」
「ああんっ💕　硬いのがぁ💕　入ってくるぅうっ💕　んっ💕　んっ💕　んんっ💕　やあっ💕　やっぱこれいいっ💕　ああっ💕　はああんっ💕」
「はあっ……はあっ……入っちゃったね💕　これでマジメくんも、もうマジメくんじゃなくなっちゃったねぇ💕　んふふふっ💕」
「今、どんな気持ち？　初めてのおまんこ💕　どんな気持ち？」
「気持ちいい？　気持ちいいんだぁ💕　あはぁっ💕　あっはぁああっ💕　あははははぁあっ💕」
「ふっふぅうんっ💕　どうしたい？　動きたい？　それとも、動いて欲しい？」
「今ならウチのまんこ好き放題出来るんだよぉ💕」
「って言ってもわかんないか？　あはぁ💕　じゃあ、動いてあげるからぁ、いっぱい気持ちよくなってぇ💕」
「んっ💕　んっ💕　んんっ💕　はあっ💕　はあっ💕　はあっ💕　ああっ💕　あっはあっ💕」
「ね？　わかる？　ウチのおまんこにぃ💕　マジメくんの硬いのがぁ💕　出たりぃ💕　入ったりぃ💕　してるのぉ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　あああっ💕　はあんっ💕」
「ウチの中にぃ💕　オチンポのぉ……硬い出っ張りがぁ💕　あっ💕　ああっ💕　引っ掛かってぇ💕　ウチもぉ💕　気持ちいいのぉ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　はんっ💕」
「あああっ💕　んぁああっ💕　どんどんよくなるぅ💕　動かし方わかってきたぁ？　ああんっ💕　うん、いいよぉ💕　もっとおっぱい揉んでぇ💕　ああんっ💕　オチンポで突いてぇ💕　ウチのおまんこぉ、もっと突いてぇ💕」
「ああっ💕　あああっ💕　あっあっあっあっ💕　あっあっあっあっ💕　ウチぃ💕　もう腰が……止まんないぃ💕　止まんなくなっちゃったよぉっ💕　あっあっあっ💕　あっあっあっ💕」
「イキそう？　マジメくんもイキそう？　いいよ💕　このまま中で出しちゃお💕　ウチなら……大丈夫だから💕　あっあっあっあっ💕　ああっ💕　ああああっ💕」
【射精】
「んんぁああっ💕　熱っついよぉおっ💕　あああっ💕　あっあっ💕　そんなに……いっぱい……奥で……出されたらぁ💕　ウチもぉ💕　ウチもぉおっ💕　イクッ💕　イクッイクッ💕」
「イッちゃうぅううううう～～～～～～～～～～っ💕」
「んんん～～～っ……んっ……んんっ💕　んぁあっ💕　はああんっ💕」
「中出し、気持ちいいっしょぉ？　ウチのおまんこ、気持ちよかったっしょぉ💕」
「あっはぁあっ💕　まだ中でどくどくいってるしぃ💕　マジメくん、マジでウチのこと孕ますつもりなん？」
「んっふああっ……これで、マジメくんはウチと共犯だね……」
「これでぇ、委員長とセックスしてもぉ、ウチのおまんことおっぱい思い出すっしょ」
「あっははっ！　セックスしてる彼氏の頭の中は他の女のことでいっぱいなんて、マジウケるぅうっ♪」
「はあ？　ウチと委員長が親友？　んなわけないっしょ？　見てわかるっしょ？」
「あんなん、仲良くしとけばクラスの中でそれなりに融通利くから仲のいい振りしてるだけだし」
「ああんなお堅いマジメそうにしているクセにぃ、一応彼氏はいますぅ、なんてツラしてんの、正直ムカついてたの」
「でもさあ、付き合ってるっつっても、セックスの一つもさせてないんじゃあ、小学生かっつうの！」
「あー、まあ、マジメくんはヤリ棄てでもよかったんだけどぉ、チンポ気持ちいいからまた使ってあげっから。そん時はよろしくねぇ～」
「もちろん、スルーとかしたら速攻委員長にこのことバラすから💕」
「つーことでこれからもよろしくねぇ、お堅いマジメくん♪　んやっはははははははっ♪」