地味系カノジョが優等生カレシの成績を人質に変態教師の言いなりＮＴＲされてしまう！？

【キャラクター】
笠倉くるみ
目隠れ地味系爆乳女子
身長１５４㎝　体重　５４kg
Ｂ９８、Ｗ５４、Ｈ９９　Ｉカップ
学園でも優等生の佐山クンと交際中。

先生
普段から盗撮する変態教師。くるみの身体にも以前から目をつけていた。偶然くるみと佐山クンが学内でセックスしているところを映像を得ることとなり、それをネタにくるみを脅迫する。

佐山クン
くるみのカレシ。



１．先生に脅迫されてしまいました。

【※扉開く音】　ガラガラッ

「あの……呼び出しを受けた笠倉です。放課後にこちらに来るように聞いてきたんですけど……なにかご用でしょうか？」
「え……あ、はい。昨日は学園に残っていました。それが……なにか？」
「えっ……佐山クンですか？　その……えっと……その……少し前から……お付き合い……していますが……」
「はい。佐山クンは私なんかと違って優等生ですし……進学も推薦が決まってて……それがどうかしたのですか？」
「なっ……そ、それは……どうしてそんな映像があるんですかっ！？」
「えっ……あっ……違いますっ……これは……私じゃなくて……違います……違います違いますっ！　違うんですっ！」
「うっ……ううっ……確かに……そこに……映っているのは、わ……私……だと……思います」
「でもっ……でもでもっ……男性は……けして……佐山クンとは限らないのでは……」
「えっ……私は……そんな……誰とでも……したりするわけでは……」
「うううう～～～……ですから、違うんですっ！」
「えっ……これを？　職員会議に……そ、そんなことをしたら……佐山クンの進学だって、取り消されてしまう？」
「だっ、ダメですっ！　そんなの……」
「えっ？　黙っててくれるのですか？　……あの、その映像のデータも……本当に……渡してくれるのですか？」
「その替わりに……ええっ！？　先生の言うことを聞けば……いいですって？」
「うっ……それは……わ、私には……出来ませんっ」
「そっ、そんなっ！　佐山クンには……わ、私が誘ったんですっ！　ですから……私が……そ、その……悪いんです……」
「その……彼は関係……ありません。ですから、他の先生とか……誰にも……言わないでください……」
「えっ！？　こ、ここで……ですか？」
「ううっ……わ、わかりました……本当に、先生の言うとおりにすれば、彼は……佐山クンは……見逃していただけるんですよね？」
「本当にっ、本当に、お願いしますっ！　やっ、やっ、約束っ……ですからっ！」
「データだって……絶対もらいますよっ？　コピーとか取ってないですよね？」
「わ、わかりました……えっ？　私が自分で言うのですか？」
「うっ……ううっ……その……本当に言わないと……ダメ……ですか？」
「わ、私は……カレシに誘われて、校内でエッチなことをしました……」
「せ、先生には……手を煩わせてしまい……も、申し訳……ありま……せん」
「お、お詫びに……というわけではないのですけども……その……」
「わ、わかってますっ！　言いますっ！　今、言いますからっ！」
「先生に……私の身体で……お詫び……させていただきます」
「せ、先生……わ、私の身体を……好きに……して……ください」
「は、はい……お仕置き……して……ください……」
「はい……服を……脱ぐんですね？」
【※衣擦れの音】
「えっ……あ、はい……その……おっぱい……大きいって……よく……言われます……」
「か、彼も……気に入って……くれている……みたいで……」
「あっ……ああっ……ブラごと……揉まれて……あっ……んはあっ……」
「えっ？　サイズ……ですか？　その……９８の……Ｉカップ……です」
「あっ……あっあっ……そんな……揉まれたら……い、痛いですっ……んんんっ！」
「えっ……やっ……キスは……いやっ……やっ……んっ……んっ……んんんっ……んっむっ……むぢゅ……ぢゅっ……ぢゅむっ……んんっ……んっ……」
「んぁあっ……はあっ！　はあっ……あんっむぅうっ……んじゅぷるっ……んんんっ……んやああっ……ひたぁ……入って……やっ……はっ……はぁっ……はぷっ……んちゅぷぅうっ！？」
「んっ……んっ……んっ……んんっ……んはあっ……はあっ……はあっ……あああっ……胸も……揉まれて……ああっ……」

【※プチッ……ファサ……】　ブラが外されて脱がされる音

「ううっ……そ、そんなに見ないでください……」
「あっ……ああっ……手で……撫でられて……はうっ……揉まれて……しまって……ます……んっ……んはぁっ……」
「ふぁああっ！？　そ、そこは……んっ……あっ……はあっ……あっ……くぅ……んっ……んっああっ！」
「はあっ……はあっ……ち、違います……感じてなんて……いません……んっ……んっ……くっ……ああっ！」
「んっ……んぁあっ！？　そ、そこはっ……ダメッ……ダメェエッ！　乳首ぃ……摘まんじゃぁあっ……やっ……はっ……そんなに強く……引っ張ったらぁっ……あああああっ！」
「えっ……あっ……やっ……指でぇ……乳首ぃ……こりこりされてぇ……あっ……んっ……んっ……あっ……はっ……はあんっ！」
「んぁあああっ……ダ、ダメッ……それ以上はぁ……あっ……ああっ！　あっあっあっあっ……んぁあっ……やっ……そんなっ……はっ……あっ……」
「もうっ……ダメッ……ダメですっ……やめて……ああっ……やめて……くださいっ！　あっ……あっあっ……そんなに……されたら……イッちゃう……イッちゃう……イッて……しまいますっ！　んっんっんっ！　んっんっんっんんんっ！」
「イクッ！　イクッ！　イィイイックッ！　クッ……んっくぅううううう～～～～～～っ！」
「んっ！　んんっ！　んっ……んはあっ……はあっ……ああっ……おっぱい……で……イッて……しまい……ましたぁ……はあっ……はああっ……」
「胸だけで……イッてしまいました……」
「は、はい……胸だけでイクのは……初めて……でした……」
「その……彼は……そんなに……胸ばっかり……」
「すぐ入れるって……そういうわけでは……ううっ……すみません……これ以上は……詮索しないでください……」


２．先生に中出しされてしまいました。


「はい、今度は……先生を気持ちよくしないといけないの……ですね……わかりました」
「ええっ！？　私が脱がさないといけないのですか？」
「ズボン……あ、パンツがもう……盛り上がっています……んっ……あっ、あの……先生？　その……先生のが引っ掛かって……下ろせません」
「えっと……その……先生の……お……おち……おちんちんが……パンツのゴムにひっかかってます……」
「んっ……んっんんっ！　んんぁあっ！？　ひゃううんっ！？」
「ふああっ……と、飛び出て……あ……え……こんなに……おおきい……」
「ええっ……こ、これを……口に……咥えるのですかっ？　む、無理ですっ！」
「そんなっ……わ、わかりました……聞きます……聞きますっ！　せ、先生の言うとおりにしますから……彼とのことは絶対に言わないでくださいっ！」
「んんっ！　んくっ……か、顔に突きつけないでっ……はあっ……んっ……く、くさいっ……んっ……んっむぅうううぅっ！？」
「むっ……むぐっ……んむぐぅうっ……むぢゅ……ぢゅ……ちゅむっ……むっ……むっ……んっむぅうっ！」
「んっぷふぁああっ！　はあっ……はあっ……はあっ……はああっ……」
「えっ……あ、はい……おっぱいで……するのですか？　わ、わかりました……」
「んっ……あっ……んんっ……くうっ……においが……キツくなって……」
「えっ……うっ……は、はい……その……カレシのも……挟んで……ます……」
「えっと……同じように？　ですか……んっ……いつも、あまり考えてなくって……」
「もっと……いやらしく……って、そんなのわかりません」
「お、教えてやるって……あ……んむっ……また口に……い、いやです！　おっぱいと……口の……両方で？　そ、そんなっ……んっ……んんっ……わ、わかってます……やります！　やりますから……あっ……はあっ……はむっ……」
「んっぷっ……んくっ……んっ……んっ……んくっ……じゅぷっ……こ、これで……いいですか？　わ、わかりました……続けます……あむっ……んむっ……くっ……んくっ……」
「んっ……んっ……んっ……んふぁっ……はあっ……はあっ……んっむぅ……やっぱり……無理ですぅ……」
「きゃあっ！？　あ、頭を、押さえつけないで……んんっ……んっ、んむっぐううっ！？」
「んぐっ……ぐぽっ……ぐぽっ……ぐぽぉっ……んぐっ……むぐぅ……ぐ……ぐ……ぐぐぐ……んむっぐううっ！」
「んっ……ごっ……ごぷっ……むぐ……んんっむぅうっ！　ぷあっ！　はあっ……はあっ……おっきい……くるしい……」
「そんな……カレと比べてなんて……わ、わかりません……」
「んっむう……はい……カレよりも……大きいです……先生の……おちんちん……おっきいです……あむぅ……んむぅ……んむぐうっ……んっむっぐぅううっ！」
「んはぁっ！　はあっ……はあっ……は、はい？　えっ……出すって……んっむうっ……むっ……んっ！　むぐっ……んっ……んっ……んっ……んっくぅうううっ！」

【※射精音】　どびゅっ！

「んっぷぅううっ！？　んっ……むぅ……んんんっふぁああっ！　はあっ……はあっ……いっぱいれてぇう……あっ……ああっ……こんなにぃ……あああ……」
「んんっ！　んんんっ！？　まら、れてくぅ……んっ……くぷっ……んっ……ふぁい……ろめば、いいんれふね……」
「んっ……くっ……んはあっ……ああっ……ううっ……ひどいにおい……それに……喉でまだゴロゴロしています」
「えっ！？　まだ……するんですか？　あっ……あっ……えっ……ちょっ……ちょっと……」
「後ろを向けって……あっ……やっ……ああっ……は、入って……ああああっ……せ、先生……な、生はダメ……ダメですっ！」
「そんなっ……あっ……ああっ！　おっぱい……揉まれてぇ……あああっ！　あっ……ああっ……んっ……くっ……んぁああっ！」
「ダメェ……ダメです……こんなのぉ……ああっ……はっ……はあっ……佐山クンにも……生で……したことないのに……」
「はっ……はい……いつも……ゴムを……つけてもらってます……だから……今からでもぉ……先生……お願いです……私、ゴム持ってますから……あっ……あっあっ！」
「どんどん……激しくなるぅ……あっあっあっ……んんぁあっ……やだ……私……おかしくなっちゃう……もう……やっ……なにも……考えたくないっ……あっあっあっ……」
「いやあっ……お願いですからぁ……もう……やめて……ください……フェラでも……パイズリでもしますからぁ……ああっ……あっあっああっ……ああんっ！」
「あっ……ふぁあっ……ああっ……そ、それ以上はぁ……ダメ……ダメダメダメッ……ダメッダメッダメッダメッ！　そ、そんなにしたらっ……出ちゃうっ！　出ちゃいますっ！」
「あっあっあっ……あっあっあっああっ！　まだ強くなるぅうっ……ダメダメダメダメッ！　こんなのぉっ……お願い……外にっ！　外に出してっ！　あっあっあっ！　あっあっあっあああああっ！」

【※射精音】　どびゅるっ！　どびゅるるるっ！

「んんっ！　ふぁああああっ！？　な、なかでぇ、なかで出てるぅうっ！　んっ！　んっ！　んっ！　んんんっ！」
「んんぁああっ……はあっ……はあっ……はああっ……」
「いやあ……本当に……中に出してしまうなんて……ひどい……」
「はあっ……ああっ……で、でも……これで……さっきのデータ……渡してもらえるんですよね？」
「本当に、本当にっ……誰にも言わないでくださいねっ？　絶対に……絶対に約束ですよっ！？」



３．先生に盗撮されて再び脅迫されてしまいました。


「あ、あのぉ……先生？　どうして、また私は呼び出されたのでしょうか？」
「まさか、まだなにか要求するおつもりですか？」
「ダメですよ？　私、さすがにこれ以上は……この前だって、私、中に出されるの初めてだったのに……」
「け、検査のキット買うの、恥ずかしかったんですよ！　先生に費用を請求したいくらいなんですから」
「えっ……何回分払えばいいって……それは１回だけ……」
「そっ、それって……どういう意味ですか？」
「ええっ……その映像は……消してくれたんじゃ……？」
「そ、それは……私と……先生……？」
「こ、これって……この前のっ！？　どうして……？」
「ひどいっ……盗撮していただなんて……」
「ええっ……コレを？　か、彼に……そんな……こんなのっ……」
「いやっ……それだけは……うっ……うっうっ……」
「そんな……私、どうすれば……いいんですか？」
「そんなっ……また……？」
「うっうっ……今度も、中に……出すつもりなのですか？」

【※バタンッ！】　押し倒す音

「いっ……いやっ……せ、先生っ……あっ……お、おちんちんが……口にっ……んっむぅう……んっ……くっ……くさい……」
「んむぅうっ……むぐ……んっぐぅ……ぐぷぅっ！？」
「んんっぷふぅうっ！　けほっ、けほっ……奥まで……入れられるの……苦しいです……」
「もう一回……ですか？　今度は、ゆっくり……？　はっ……はい……」
「んぷっ……んむぐっ……んっ……んんっ……んっごっ……ご……ごぷっ……んむごぉっ……」
「んっぷああっ！　はあっ……はあっ……喉……苦しくて……においも……キツくって……」
「この前みたいにおっぱいで？　ううっ……わ、わかり……ました……」

【※服を脱ぐ音】ファサ

「そんなにおっぱいを褒められても……うれしくありません……んっ……あっ……また……揉まれて……んっ……くっ……んんっ……んはあっ……」
「ああっ……また……おっぱいで挟むのですね」
「んあっ……あっ……はあっ……おっぱい……揉まれて……おちんちんで……突かれて……あっ……んっ……んっ……んっぁあっ……」
「はあっ……はあっ……ええっ……もう……入れるのですか？」
「やあっ……あああっ……スカートも……パンツまで……あんっ……やっ……はあっ……い、入れられちゃう……また……先生の……おちんちん……生で……入れられちゃうぅ……ああっ……いやああっ……」
「あっ……ああっ……乱暴に……入れられて……いっ……痛いっ……痛いです……あっ……あっ……いきなり……激しく……動かさないでっ……あっ……あっ……ああっ……」
「こ、こんなの……全然……気持ちよくなんて……ないです……彼とは……佐山クンとは……全然違います……あっ……あっ……んんっ……あっはあっ！」
「んぁあっ……また……おっぱい……揉まれて……あっ……あっ……乳首ぃ……捻っちゃ……やっ……やっ……やっ……やんっ……はあんっ💕」
「ち、違います……感じてなんて……い、いませんっ……あっあっ……ああっ……んんんっ……くっ……くぅうっ……くっふぁああっ！　ああんっ💕」
「やっ……違います……違うんです……あっ……あっ……あっ……やあっ……声が……勝手に……出ちゃう……出ちゃうんですっ……あっ💕　あっ💕　あっ💕　ああっ💕」
「ダメェ……これ以上は……なんにもぉ……考えられない……あっ……はあっ……はあっ……はああっ💕　はああんっ💕」
「やあっ💕　ああんっ💕　奥までぇ💕　何度もぉ💕　抉られてぇ💕　こんなのぉ💕　はっ💕　はあっ💕　初めてぇっ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　ああんっ💕　感じたく……ないのにぃいっ💕　感じちゃうぅうっ💕　ああっ💕　ああんっ💕」
「カレシでも……ないのにぃ……好きでもない人の……おちんちんでぇえっ💕　感じてぇ💕　感じて……しまいますぅうっ💕　あんっ💕　あんっ💕　あんっ💕　ああんっ💕」
「んっふえっ？　まだ……？　あっ……あっあっ💕　まだ……激しくぅうううっ！？　んんんっ💕　んんおっ💕　おっ💕　おおっ💕　おおっほぉおおおおっ💕　ほおっ💕　ほおっ💕　ほおおおっ💕」
「おっ💕　おっ💕　おっ💕　ほぉおっ💕　私の中でぇえっ💕　おっきいのがぁあっ💕　暴れてぇえっ💕　暴れてますぅうっ💕　おほおおっ💕　ごっ💕　ごぉっ💕　おぐうっ💕　おっごぉおっ💕　ろんろんっちゅよく……にゃっていっくうううっ💕」
「こんらのぉっ……わらひもぉ……いっ……いっ……イッてひまいまふぅううううっ💕　んっ💕　んんっ💕　んんぉおおおおっ💕」
「イッグ……イッグゥ……イグイグイグイグッ……イィイイッグゥウウウウ～～～～～～ッ💕」

【※射精音】　びゅるるるるるるっ！

「んっふぉおおおおおおおおおおおっ💕　あちゅいいいいっ💕　あちゅいのがぁあっ💕　わらふぃのなかれぇえええええっ💕　弾けてぇええええっ💕　おおっほぉおおおおお～～～っんっ💕」
「はあっ……はあっ……あひぃっ……またぁ……なかれぇ……だふぁれて……ひまいましたぁ……あふぅん💕」
「ふぇえ……これから……毎日……？　そんな……はぁ……ああ……」




４．先生に中出しされてしまいました。


「うううっ……せ、先生……今日も……ここでするんですか？」
「臨時の宿直室で……この時間は誰もこないから……えっ……エッチな声も出していいだなんて……」
「そんなの……私……出したりしません」
「えっ……膝枕……ですか？　そ、それくらいなら……」
「えっ……おっぱい……揉むのですか？」
「うっ……ううっ……わかり……まして……」
「あっ……んっ……んんっ……んぁあっ💕」
「おっぱい……いやらしく……揉まれて……はあっ……んっふぁああっ💕　はああっ💕」
「ダメ……です……私……感じてなんて……ああっ……」
「服……脱がないと……ダメですか？　ブラも？　はい……わかりました」
「ううっ……先生……エッチです……おっぱい……そんな風に……私の……弱いところ……ばかりぃ……んっ……んっ……んんっ……んぁあっ💕」
「んひぁあっ！　ひあああっ！　やっ……ダメ……ダメッ……です……乳首……吸い付いちゃ……あっ……ああっ……やあっ……あああっ💕」
「指でぇ……こねくられてぇ……吸われて……舌でぇ……舐めて……転がされてぇ……ダメェ……乳首ぃ……ダメェエ……ああっ……ああんっ」
「はあっ……はああっ……えっ……私ばっかり気持ちよくなってないでって……私、気持ちよくなんて、なっていませんっ！」
「せ、先生の……を……私の手で……そんなの……いや……」
「あっ……ああっ！　そんなっ……無理矢理……あっ……ああっ……んっ……はあっ……き、汚い……ああっ！」
「はあっ……はあっ……先生の手で……強引に……扱かされて……熱くて……太くて……汚い……ああっ……んぁああっ！」
「あっ……あっ……あっ……ああっ……また強く……握らされて……だ、ダメ……な、なにか……来ちゃう……来ちゃう……んぁああっ！」

【射精音】どびゅっ！　びゅううっ！

「ひぁあああっ！　あああああっ！　手に出て……出されてぇえっ……あああっ……はあああっ！」
「ううっ……ベトベトになってしまいましたぁ……んぁあっ……」
「あの……なにか……拭くものを……」
「えっ……？　口で舐め取れって……こんなの……イヤです……」
「えっ……やっ……いやっ……いやあっ！　んぷっ……んっむぅううっ……んっ……んむっ……んむぅっ……んっぷぇええっ……えふぉっ……えふぉおっ……」
「こんなの……いや……酷いです……」
「そ、そんな……動画を出すのだけは……やめてください……さ、佐山クンにも……絶対……言わないでください……」
「えっ……そ、それじゃあ……どうすればいいか……わかっているだろうって……」
「うっ……ううっ……」
「わ、わかりました……先生の……お口で……えっ？　口だけじゃ……ダメ？　ですか……うううっ……」
「その……胸を……おっぱいを……使って……そ、それでもダメッて……そんな……私、今日は……その……」
「き、危険日……になって……いるから……中は……」
「んぇえええっ！？　じゃあ外に出せばいいって……だ、ダメです……ダメですよぉ……やっ……ああっ！」
「また……おっぱい……揉まれて……ああっ……あっ……やあっ……んぁああっ……お、おちんちん……擦り付けられて……」
「あっ……ああっ……挟めば……いいんですか？　ああっ……そんなに動かしたら……挟めません……」
「く、口でもですか？　うううっ……んっ……んぷぅ……ふっくぁあっ……ニオイがキツいですぅ……んんっ……んっむぅうっ……んむぐ……むぐっ……むっ……んっ……んぷっ……んむっくぅっ……んっ……んっ……んっ……んんっ💕」
「んっふああっ……ああっ……はあっ……はあっ……次はって……ですから……ダメです……ダメですってばぁ……あああっ！」
「脱がされて……いや……いやあっ……言うこと……聞きますからぁ……無理矢理は……やめて……やめてくださいっ！」
「はあっ……はあっ……パンツ……脱ぎます……スカートも……ブラウスとブラも……ですか？　えっ……ネクタイはそのまま？　その……わかりました……」
【※衣擦れの音】
「こ、これで……いいでしょうか？」
「えっ……はい……その……無理矢理とか……痛く……しないのでしたら……」
「んっ……んっ……はっ……はあっ……そんな……先っぽを……私のに……何度も……擦りつけて……」
「入れて欲しくなんて……ない……です……んっ……んんっ……んぁあっ……」
「ううっ……何度も……何度も……私のあそこにぃ……硬いの……擦りつけられてぇ……はあっ……はああっ……」
「んんっ！　んんぁあっ！　入れて……欲しく……ないのにぃ……ああっ……はああっ……」
「先生……い、入れて……ください……」
「な、なにをって……その……先生の……を……」
「えっ……そんな……今更……うう……わ、わかりました……」
「言えば……いいんですよね？」
「せ、先生の……硬くて……大きな……おちんちんを……わ、私のぉ……いやらしく……濡れている……おまんこに……い……入れて……ください……」
「あっ……ああっ……あああっ……入って……入ってきますっ……先生の……硬くて……大きな……おちんちんがぁ……わ、私のぉ……私の中にぃいっ💕　あっ💕　あっ💕　入って……どんどん……奥に……奥にまでぇ……入ってぇ……あっあっあっあああっ💕　はああああっ💕」
「はあっ……はあっ……入れられて……しまいましたぁ……はあっ💕」
「先生……ダメですからね？　私、本当に……今日はダメですから……絶対に……外に……外に出してくださいね？　あっ……あっ……あっ……動かされたら……声……出ちゃう……あんっ……あんっ💕　あんっ💕　ああんっ💕」
「そんな……佐山クン
の……おちんちんと……どっちが気持ちいいかなんて……わからないですぅ……ああっ……あああっ💕」
「いやっ……そんな……佐山クンと一緒にだなんて……絶対に……ダメ……ダメです……これは……先生と……私だけの……秘密に……して……くれないと……あんっ💕　あんっ💕　ああっ💕　はああんっ💕」
「やっ……あっ💕　ああっ💕　せっ、先生……そんなに……強く……したら……やっ……中は……中はっ……ダメッ……ダメッ……ダメダメダメッ！　外に……外にぃいいっ……いいっやぁああああああ～～～～～っ！」
【※射精音】どびゅるるるるるっ！
「あああっ！　先生っひどいですよぉっ……中には出さないでって……言ったのにぃ……」
「わ、私は別に……気持ちよくなんて……なっていません……」
「先生……責任……取ってくださいよぉ……」



５．先生の性奴隷にされてしまいました……。


【※ドアが開く音】

「先生～～……今日は先生の言いつけを守ってきましたよ……」
「はい💕　誰にもバレてないです……でもぉ……」
「先生がいつスイッチをオンにするか、わからなくって大変でした……」
「一度授業中に来た時は変な声出ちゃったんですからねぇ」
【※バイブ音】ブブブブブブ
「ひゃああんっ💕　やっ💕　はっ💕　ああっ💕　強いっ……強いですぅうっ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　ああっ💕」
【※バイブ音オフ】
「はあっ……はああっ💕　もう……先生は本当にイジワルです……佐山クンにバラさない代わりに、私に性奴隷になれなんて……」
「えっ……わ、私は先生に言われて仕方なく……」
「それで？　今日はどうなさいますか？」
「えっ？　この下着を着るのですか？　あの……下着なのに……大事な場所に穴が開いていますけどぉ……？」
「わ、わかりました……コレを着てすれば……あの動画も……佐山クンにも……秘密にしてもらえるんですよね？」
「それじゃあ……」
【※衣擦れの音】
「これで……いいですか？」
「はい……ベッドで……脚、拡げますね……」
「あっ……やっ……そんなに……見ないでください……あっ……先生の……視線を感じます……んはあっ……」
【※水音】くちゅ
「あっ……やっ……指で……あっ……ああっ💕　ああんっ💕　そんなに……激しく……しちゃ……ダメですよぉっ💕　センセ……せんせぇ💕　ああっ💕　あっ💕　ああっ💕　やあっ💕」
「私のおまんこぉ……もう……ローターで……ぐちょぐちょですからぁ……いつでも……入れて……いいんですよぉ💕」
「あっはぁあっ💕　先生のおちんちんでぇ、私のいやらしいおまんこぉ💕　もっといっぱい、ぐちょぐちょにしてくださいっ💕」
「んぁあっ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　ああんっ💕　入ってぇ💕　来ましたぁあっ💕　あっあっあっあっ💕　んぁあああああっ💕」
「はあっ……はあっ……💕　入れられただけで……ちょっと……イッちゃいましたぁ💕」
「だってぇ……ローターの……振動でぇ……いっぱい感じさせられちゃってましたからぁ……💕」
「先生、イジワルしないでぇ、いっぱい私のおまんこぉ💕　気持ちよくしてくださいよぉ💕」
「お願いですぅ💕　はやくぅ💕　はやくぅうっ💕　んっんっんっんっ💕　してくれないとぉ、私、自分で動いてしまいますよぉ💕」
「あっ💕　あんっ💕　あんっ💕　ああっ💕　硬いのでぇ💕　入り口からぁ💕　奥までぇ💕　擦られてぇ💕　あっ💕　あっ💕　あっ💕　ああんっ💕」
「んぁあああっ💕　ああっ💕　あああっ💕　はあんっ💕　気持ち……いい……気持ちいいですぅ💕　あんっ💕　あんっ💕　あんっ💕　ああんっ💕」
「か、彼氏のぉ💕　佐山クンよりもぉ💕　先生のセックスゥ💕　上手でぇ💕　感じてしまいますぅうっ💕　あんっ💕　あんっ💕　あんっ💕　あんっ💕」
「んっはあっ💕　先生の……オチンポ好きですぅ💕　大好きですぅうっ💕　はあっ💕　あああっ💕　佐山クンの……オチンポよりもぉ💕　先生のオチンポ……気持ちいいっ！　気持ちいいのぉおおっ💕　あっあっあっああああっ💕」
「やあっ💕　まだ強くぅ……なってぇ……先生のぉ……おっきなのでぇ💕　私の中ぁああっ💕　掻き混ぜられてますぅうっ💕　あっあっあっああああっ💕」
「やあっ💕　あああっ💕　そんなにされたらぁ💕　またぁ……私ぃ💕　イッ……イッ……イッて……しまいますっ💕　あっあっあっああっ💕」
「ダメッダメッダメッダメッ！　あっあっあっあああっ！　んんぁあああああっ💕　イクッ💕　イクッ💕　んんんんんん～～～～～～～っ💕」
「んはあっ💕　はあっ💕　先生のオチンポ……気持ちよすぎてぇ……また、イッてしまいましたぁ💕　あはぁっ💕」
「次は先生の番ですね💕　いっぱい私の中に……出してください💕」
「あんっ💕　あんっ💕　おっぱい……揉まれてぇ……ああっ💕　先生……キスゥ💕」
「んっ💕　んっ💕　んちゅぷぅうっ💕　んっふぁあっ💕　先生のオチンポ……キスすると私の中でびくんびくんしています💕　私とのキス……気持ちいいですか？」
「もっと……もっと……気持ちよく……なりたいです💕　んっ💕　んっ💕　んっ💕　ちゅぷっ💕　ちゅぷっ💕　んちゅぱっ💕　はあっ💕　ああっ💕　あっあっ💕　また……イッてしまいそうです……」
「あっあっあっあっ💕　先生……すごい……まだ激しくなってぇ💕　ああっ💕　先生も……イキそうなんですね？」
「はい……いっぱい……中に……中に……出してください……あっあっあっあっ💕」
「先生っ、先生っ💕　来て……来てぇ💕　熱いの……いっぱい……はあっ💕　ああっ💕　私もぉ💕　私も……イキますっ💕　あああっ💕　あっあっあっあっ💕　あっあっあっあっあああっ💕」
【※射精音】びゅるるるるるるううううっ！
「んぁああああっ💕　いっぱいぃいいっ💕　出てぇええっ💕　私もぉおおっ💕　イクゥ💕　イッちゃうぅうううううう～～～～～～～っ💕」
「…………んぁあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……」
「んっふぁあああ～～～～～～～っ💕」
「先生のオチンポで、いっぱいイカされてしまいましたぁ💕」
「あっ、お掃除しますね💕　はぁ……ああっ……すごいたくさん出ましたね……はぷっ💕　あむっ💕　ちゅぷっ💕　ちゅぷぅううう～～～～～～っ💕」
「んっ……ちゅぽっ💕」
「はあっ💕　まだ中にいっぱい残ってました💕　濃いのいっぱい……」
「もしかして……まだ出来てしまいますか？」
「それじゃあ……もっともっと……先生の指導💕　お願いしますぅ💕　あはぁああっ💕」